海外旅行保険付きクレジットカードは・・・
私はアメックスカードを持っているのですが、以前にゴールドにしませんか?というのが届いてどうしようか考えた事がありました。
年に何度か海外旅行に行くので海外旅行保険 系に強いクレジットカードがほしいな、と友人にいったらアメックスカードを薦められたので昔に作ったのです。
ずっと緑のカードを使っていましたが、ゴールドにして何か有利なことがあるのか調べたら、そんなにどうしても欲しいいい特典は見当たらなかったのでやめました。
プラチナやブラックカードになると、かなり差があるようですね。
アメックスのブラックカードなんて持ってみたいものです。
私には見栄とか全く無いので、ゴールドにするのはやめましたが、格好つけたい男性などは、アメックスゴールドだといいかも知れません!(多少はモテるのかも??)
よく外国へ行く人には、海外旅行保険が"自動付帯"のクレジットカードがいいですね。
"利用付帯"となると、カード決済しての旅行じゃないと保険は使えませんが、"自動付帯"ですと持っているだけでいいという事になります。
これって全然違いますよね?
選ぶ時はココが大きなポイントですよ!他は補償してくれる金額などで選ぶと良いです。
あと、海外旅行保険なので盗難保険など付帯しているのもオススメです。
行政書士試験 小野たかひと
小林弘子 口コミ
藤本修 宅建合格
松元喜代春 公務員試験
ジャンル:
- 株式・投資・マネー
セゾンカード 永久不滅ポイント
セゾンカードは永久不滅ポイントで、すごくオススメです。
Visa、Master、JCB、アメリカンエクスプレスと提携しており、年会費も永年無料なのでいう事なしですね。また、西武系列のデパートや大型スーパー、施設などで割引特典があるので便利です。
オンラインショッピングモール"永久不滅.com"というサイト経由で買い物をすると永久不滅ポイントが通常の19倍貰えるという特典もある。
yahooショッピングやアマゾン、ニッセンや楽天に無印やセブン&ワイほか180以上の有名ショッピングサイトが対象になっている。
セゾンカードの他のくれじっと会社にはない一番の魅力は有効期限のないポイントである、永久不滅ポイントといえます。そこが人気の理由です。バリエーション豊富で永年無料の年会費という事もあり社会人1枚目のカードとしても人気になっていると思います。
伊東知隆 失業保険
下園壮太 うつ
ゴルフ教材 口コミ
岡田浩二 転職
ジャンル:
- 株式・投資・マネー
ブラックカード:ぶらっくかーどの年会費など
ブラックカード:ぶらっくかーどは最上級のサービスとステイタスを持つ招待制のカードで、ゴールドやプラチナカードより上位のカード。
各クレジットカード会社でのトップカードなのだが、そのブラックカード、各クレジットカード会社の公式HPでの情報が全く載っていないので、詳細はなかなか分からないものとなっている。
ブラックカードについてはとても興味深いので、色々調べてみました。
まず、年会費については
*センチュリオン(アメリカン・エキスプレス)16万8000円
*ザ・クラス(JCB)5万2500円
*ダイナースプレミアム(シティカードジャパン)10万円
*VISAインフィニットカード(VISA)
VISAのブラックカードに関しては、日本では発行されていないので、プラチナカードが最上位になる
これらのブラックカードは、プラチナカードの所持者への各クレジットカード会社からの招待が必要になる
クレジット2社が個人情報保護法違反
クレジット会社2社とはソニーファイナンスインターナショナルとUFJニコス。
従業員が顧客の氏名やクレジットカード番号、利用金額などを不正取得して第3者に提供していたという。
2社ともすでに社内調査と被害に遭った顧客への対応を実施しているというが、そんなの全て把握するのは困難だろう・・・
日経BP
クレジット自前発行へ 日本郵政が委託
http://www.toyokeizai.net/online/tk/headline/detail.php?kiji_no=146&page=
郵政が今まであるジョイントカードから独自のクレジットカード発行へ向けてデータ処理などの業務委託先の選定を水面下で進めている。
候補はJCB、三井住友カード、クレディセゾン、UFJニコスだという。
民営化への動きは急速に進んでいるが、クレジットカード事業にも注目だ。
日本郵政公社がこれまで提携発行しているクレジット会社はクレディセゾン、UFJニコス、オーエムシーカード、セントラルファイナンスなど約30社になるが独自のクレジットカード、自前発行へ移行する際にこれらのクレジットカード会社はどのようになっていくのか。
過去の例でトヨタカードは自前発行する際に以前提携していたUC、ミリオンからカード会員の買取りをした事から、日本郵政公社も同じ道を行くのかについて注目が高まっている。
いずれにしても、消費者にお得なクレジットカード発行に力を注いでほしいものだ。

